2月22日(金)
蹴りを入れるなっ、蹴りを!
東アジア選手権、第二戦。vs中国。
国歌の時のブーイングは、前試合よりむしろ少なかったが
問題はラフプレーと北朝鮮審判による謎のジャッジ。
みーんな怒ってますよ。だってサッカー以前の問題じゃないですか、こんなの。
川淵キャプテンもプラティニも怒って当然の試合だった。

試合の最後はものすごく緊迫した。
ロスタイムが5分もあったから。拮抗した良い試合というのではなく
こんな耐え忍んだ試合で、最後ひょろっと入れられたらもう目もあてられない。
とにかく勝て、という気持ちだったと思う。
よく頑張ったと思う。
サッカーだから蹴るのは当たり前だけど、脇腹に蹴りを入れるなっ!
絶対骨折したと思った。ホント大事に至らなくて良かった。
それぞれのクラブチームだって気が気じゃないと思うよ。
そういえば前田君も離脱したと言うし。駒野も怪我っぽいし。
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そして気になる記事が
あの菊地の話です。↓
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/japanese_footballer/?1203654597
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